1979 『バイランド』多摩川河岸、立川

1980 『プロジェクト・ワーク・イン・高山』高山建築学校、高山

1982 アパートメント・プロジェクト『宝ハウス205号室』東京
ヴェネチア・ビエンナーレ、ヴェネチア

1983 アパートメント・プロジェクト『大手門・和田荘』 素材と空間、福岡
『プロジェクト・ワーク・イン・埼玉』木のかたちとエスプリ、埼玉県立近代美術館、浦和
アパートメント・プロジェクト『スリップ・イン・所沢』 所沢
アパートメント・プロジェクト『テトラハウス N―3 W―26』 遠藤宅、札幌

1984 銀座ネットワーク』東京
『大街道インスタレーション』
川俣+PHスタジオ、松山
『工事中』 川俣+PHスタジオ、ヒルサイドテラス、東京

1985 『ライムライト・プロジェクト』ライムライト、ニューヨーク
『PS1プロジェクト』 PS1、ニューヨーク

1986 コンストラクション・サイト・プロジェクト『スプイ・プロジェクト』 デン・ハーグ

このページの最初に戻る
1987 コンストラクション・サイト・プロジェクト『ラ・メゾン・デ・スクウォッター』 ジャポン・アール・ヴィヴァン '87、グルノーブル
『デストロイド・チャーチ』 ドクメンタ8、カッセル
コンストラクション・サイト・プロジェクト『ノヴェ・デ・ジュルホ・カサパーヴァ』 第19回サンパウロ国際ビエンナーレ、サンパウロ

1988 コンストラクション・サイト・プロジェクト『袋井駅前プロジェクト』 赤レンガ・ファイナル、駿河銀行、袋井
『比燕荘』 京都
1989 『トロント・プロジェクト、コロニアル・タヴァン・パーク』トロント
『ビギンホフ・セント・エリザベス』 コートレイク

1990 『サイドウォーク』 New Works for New Spaces: Into the Nineties、コロンバス

1991 『ファヴェーラ・イン・ヒューストン』 ランドスケープ、バヨウ川岸、ヒューストン
『ファヴェーラ・イン・オタワ』 プライマル・スピリット、カナダ国立美術館、オタワ<
『ファヴェーラ・イン・牛窓』第4回ビエンナーレ/牛窓国際芸術祭、牛窓

1992 『ピープルズ・ガーデン』 ドクメンタ9、カッセル
『プロジェクト・オン・ルーズヴェルト・アイランド』 スモールポックス病院跡、ルーズヴェルト・アイランド、ニューヨーク

1993 『パッサジオ』 美術館・都市・イヴェント−インサイド・アウト、プラート
『フラウエウバッド』 リマット川及びヘルムハウス美術館、チューリッヒ

このページの最初に戻る
1994 『プレファブリケーション・広島』 アジアの創造力、広島
『サナトリウム』 洗足池病院、東京
『トランスファー/トランスフェール』 CCC、トゥール及びアトリエ・カルダー、サシェ

1995 『トラム・パッセージ』 ヴェレイン・スタッドラウム・レミーゼ、ウィーン
『ブンカー』 クンストハーレ、レックリングハウゼン

1996 『サイドウォーク』ヴィナー・ノイシュタット
『ワーク・イン・プログレス』ツグ(-1999)
『ワーキング・プログレス』 アルクマー (-1999)

1997 『ワーキング・プログレス/ボート・トラヴェリング』 アルクマー〜ミュンスター(ミュンスター彫刻プロジェクト)
『リロケーション』 アネリー・ジュダ・ファイン・アート及びサーペンタイン・ギャラリー、ロンドン
『椅子の回廊』 サルペトリエール病院サン・ルイ教会、パリ

1998 『ワーキング・プログレス/ボート・トラヴェリング』 Alkmaar, Zaandam, Purmerend, Haalem and Beverwijk
『椅子たちの旅』オテル・サンリヴィエール、メッス及びシナゴーグ、デルム
『芸術の家』州立近代美術ギャラリー、ミュンヘン
『ガーデン・シェッド』第11回シドニー・ビエンナーレ、シドニー
『東京プロジェクト:ニューハウジングプラン』東京

1999 『松之山プロジェクト』新潟県東頸城郡 松之山町
『考古学の現場』アートフォーカス3: 現代美術国際ビエンナーレ、エルサレム
『ツリー・ハット』 Zeit Wenden、Museumsmeile、Kunstmuseum、ボン

2000 『ヴューポイント・テラス』 Kunst am Kanal at Mittellandkanal コンペティション、ハノーファー
『Sur la voie(道往き)』 エヴリュウ
『トレンチ・アンド・ブリッジ(土嚢と橋)』ミドルハイム
『松之山プロジェクト』 越後妻有アートトリエンナーレ、新潟県県東頸城郡 松之山町 (1999-)
『ワーク・イン・プロイグレス豊田』 豊田 (2000-)
『カナル・ボート』 As it is、アイコンギャラリー、バーミンガム
『ロッジング・ロンドン』ロンドン

このページの最初に戻る
2001 『ロッジング東京』東京
『プラン・イン・プログレス』 ボストン
6th 北九州トリエンナーレ+川俣正コールマイン田川共同企画:
『川下りプロジェクト』 田川〜若松港
『デイリーニュース』 水戸芸術館、水戸

2002 『オブザーベイション・バルコニー』エクスポ02、ヌシャテル
『不在の競馬場』 とかち国際現代アート展デメーテル、帯広
『ファユーカ』 Temporary Existence、Ex-Teresa Arte Actual、メキシコ・シティ
『日韓炭住交換移築計画』釜山ビエンナーレ、釜山、及び、川俣正コールマイン田川・プロジェクト・サイト、田川 (1996-)
『バンブー・コンストラクション』 第4回上海ビエンナーレ、上海

2003 『ブリッジ・アンド・アーカイヴス』 モイランド/ベッドブルグ・ハウ
『バロキトス(小舟たち)』 ヴァレンシア・ビエンナーレ、ヴァレンシア
『松之山プロジェクト』 越後妻有アートトリエンナーレ、新潟県県東頸城郡 松之山町 (1999-)
『コールマイン田川2003:サマーセミナー』成道寺公園野球場奥プロジェクト・サイト、田川 (1996-)

2004 『Wooden Terrace Beach』 バーゼル
『メモリー・イン・プログレス』サンテロー
『Construction Fence』第5回オンガンレベェン現代美術ビエンナーレ、オンガン
『ワーク・イン・プロイグレス豊田』 豊田 (2000-)
コールマイン田川(プロジェクトのページへ) 2004:プロジェクト再考』成道寺公園野球場奥プロジェクト・サイト、田川 (1996-)

2005 『デトゥール・デ・トゥール』 Le Creux de l'Enfer、ティエール、及び Le Chateau des Adhemar、モンテリマール
『メモリー・イン・プログレス』サンテロー
2006 『メモリー・イン・プログレス』サンテロー
『Working on Barrel』フライス
『Xiringuito a Mataro Arquitectures Temporals』マタロ
2007 『Cathedrale de Chaises 』ランス
『View point terrace in Paderborn』パダボーン
『Observatoire』エスチュエール(河口)2007、ナント
『ツリー・ハット・イン・バーゼル』バーゼル
『ツリー・ハット・イン・トロンドヘイム』ジェネレイター9、トロンドヘイム
2008 『通路』東京都現代美術館、東京
『ツリー・ハット・イン・パリ』、パリ
『ガンダメゾン』、ベルサイユ
『ツリー・ハット・イン・ニューヨーク』、ニューヨーク
『ツリー・ハット・イン・マイアミ』、マイアミ
2009

『コールマイン・プロジェクト(筑豊、空知、ルールでの展開)インスタレーション「景」』
 目黒区美術館、東京
『フット・ペース』、ボルドー
『ベルリン・ツリーハット』、ベルリン
『オコトリ・バスケット』、トゥール
『キャビネット・アーカイヴ』、アヴィニョン
『インターローカル・アート・ネットワーク・センター 』(CIAN : Center for Interlocal Art Network )越後妻有アートトリエンナーレ 2009、十日町
『コールマイン・プロジェクト・イン・三笠』、三笠
『オブザベートリー』、エスチュエール2009、ナント
『木の道』、 メール・ビエンナーレ2009、メール
『ツリーハット』、ドンジョン・ド・ベズ

このページの最初に戻る
2010 『東京インプログレス』、東京
『ドリフト・ストラクチャー』ウスター、スイス
『ツリー・ハット・イン・マサン』第1回ムンシン国際彫刻シンポジウム、マサン、韓国
『向島プロジェクト 島から島をつくる』瀬戸内国際芸術祭、香川
『ウォークウェイ・アンド・タワー』エムシャークンスト2010、エッセン
『カルトンワークショップ』ポンピドーセンター、パリ
2011 『ショーモン・シュル・ロワール・プロジェクト』ショーモン・シュル・ロワール
『東京インプログレス』汐入タワー, 東京
『北海道インプログレス』北海道
『リヨンでのステージデザイン』 リヨン
『ルツェルン・ワークショップ』ルツェルン、スイス
『ボルフローン・ワークショップ』、ボルフローン、ベルギー
『カマルグ・ワークショップ"( LES SENTIERS DE L'EAU - WATER PATH)』、カマルグ
『Under the water』パリ
2012

『ボックス・コンストラクション』釜山
『東京インプログレス・佃テラス』東京
『ファベーラ・イン・ゲント』TRACK, ゲント
『中原佑介のコスモロジー』越後妻有アートトリエンナーレ2012、新潟
『ボックス・コンストラクション・大邱』大邱, 韓国
『北海道インプログレス2012』三笠
『エクスチェンジ・ライブラリー』パリ
『コーナーストラクチャー』ボン
『チェアーズ・フォー・アブダビ』アブダビ
『東京インプログレス・豊洲ドーム』東京
『Expand BankART』 BankART

2013

『ログタワー 』イッティンゲン、スイス
『カマルグ・水の小径プロジェクト』
 
(『ホリゾン 』 『エスカル』『ドシーズ』『カマルグ ボートツアー』)
『ファベーラ・カフェ』アートフェア・バーゼル
『コレクティブ・フォリー』パリ
『サイトー場所の記憶、場所の力ー』広島
『トロント・ニュイ・ブランシュ 2013』トロント
『プライヴェート・ガーデン・イン・チューリッヒ』チューリッヒ
『ツリー・ハット・イン・ヴァンドーム広場』パリ
『アンステイブル・テリトリー』フェイレンツェ
『北海道インプログレス「三笠プロジェクト2013」』三笠
『東京インプログレス・クロージングイベント』東京
『リヨン・プロジェクトーソーヌの流れ』リヨン

2014

『MAK-アジア・パーマネント・コレクション』(中国-日本-韓国)オーストリア
『プロジェクト・コンストラクション』、イッティンゲン
『北海道インプログレス 三笠プロジェクト2014』三笠市
『川俣正 プロジェクト・ドキュメント 東京インプログレス』東京
岐部プロジェクト『説教壇』国東半島芸術祭2014、国東市
『釜山ギャラリー604個展』釜山
『トロント・ランプ・ポスト』トロント

このページの最初に戻る
2015

『ユーズ・オブ・タイム』 、 クンストハウス ツグ
『ステアーズ』 アヌリー・ジュダ・ファイン・アート、ロンドン
『つまり・ジオラマ』 越後妻有アートトリエンナーレ2015、新潟
『ツリー・ハット・イン・ブルージュ』ブリュージュ
『ギャラリー・カメル・メノウ個展』パリ
『広州プロジェクト 』広州
『武蔵野美術大学ワークショップ』
『ギャラリー・カメル・メノウ個展』パリ
『アルルワークショップ』
『ログタワー』解体、イッティンゲン

このページの最初に戻る
2016

『リインスタレーション MAK アジアコレクション』、MAK、ウィーン
『アンダー・ザ・ウォーター』、ポンピドゥー・メッツ
『ツリーハット・イン・ブリュッセル』、ブリュッセル
『The Huts in Atlanta』、アトランタ
『足場の塔』東アジア文化都市2015奈良

2017

『パリ郊外でのパブリックコミッション』パリ
『パブリック・コミッションワーク』、ベルギー
『シャワー』、メイドインクロイスター、ナポリ
『北海道インプログレス 岩見沢プロジェクト』北海道
『チェアー・シェアー・プロジェクト』「オープンアート」オルベロ, スウェーデン
『プライベート・コミッションワーク』スイス
『源及林間テラス』北アルプス国際芸術祭

このページの最初に戻る



 *無断掲載禁止*

 このページの最初に戻る

 home_japanese


 copyright tadashi kawamata